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乙カレイヤー♪

朝起きたら、軽度の頭痛と倦怠感が襲った。
オンラインゲームを夜の11時から昼の12時までやり、30分仮眠後目覚ましで起床。

睡眠不足もそうだが、わざわざ人に褒められない行為を手間とお金をかけてまでやる理由などあるだろうか??

という自問に襲われる。


しかしながら、先週雨で出撃を断念したし、2週間に1度くらいは出ないとだめだろうという、使命感のみで出撃を決意。

電車の中でも交通費と移動時間かける時間あるなら、ネットゲーでもしてたいな~なんて思いながら、携帯でwikiの攻略サイトを見ながら、睡眠。


起きると終点駅まで着いていて、周りには誰もいなかった。
起きようとすると、さらに頭痛と倦怠感が酷くなっている気がしたので、トイレに駆け込む。

そんな最初からだめな状態で街に到着。


1声目の冷やかし声掛けで個室になぜだか連れ出せてしまい、反応に困る俺。
その個室は半分「即」が確約された個室だった。
なぜか全くぎらつきもせず、会話も成立しない、沈黙が続く空気。

結局意味のわからないまま終了。


このときは、気づいていなかった。
この街のPウイルスの脅威に。

Pウイルスの話


俺も失敗してとはいえ1声掛けで連れ出しできたのだから、幸先はまぁまぁかななんて思いながらのスト。


しかし、今思うとこの即ができたあろう展開で即ができなかったことは、不調であったといいざるをえない。


その後も個室に連れ出すも、ノーギラ。

いや、そういう展開が見込めないノーギラならば致し方ないが、女のサインがあってのノーギラは俺が悪いとしかいいようがない。
その女性はあと2時間は暇なのに30分で逆放流させられてしまうw


で、今このブログを書いている今の心境は、やっぱ当分でてたくねーなという思い。
これ、完全にアンブレラ社のPウイルスにやられてしまっています。

しばらく休養が必要です。
早期回復のためには、Pウイルスに感染していない人間による心のケアーが必要です。

愛の手をお願いします。



※Pウイルス
アンブレ社によって発見されたウイルスの1つ。
有名なT-ウィルスは始祖ウィルスベースであるが、それとは別にアフリカの地下古代遺跡から別のウイルスも発見されていた。
感染力が低く、T-ウィルスのような驚異的な力もないことから投入は見送られていたと思われる。
T-ウィルスの「T」は「Tyrant」(暴君)同様にP-ウイルスの「P」は「permanent bruise」(消えないあざ)のイニシャルからきている。
決して、ピッ○アップの「P」ではない。
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テーマ : ナンパ - ジャンル : 恋愛

 

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